ある魔女の物語

むかしむかし、
あるところに一人の若い魔女がおりました。

その女は、
右手に特別な能力を持ち、

病気になった人を、
その右手で癒していました。

次第に彼女は、
人々に大きな影響力を持ち、
ある程度の財力も備えていきました。

それを面白くなく思った時の権力者は、

たくさんの人が集まる広場で、
彼女を連れ去り、
牢屋に入れ、

その右手や左手、
右足や左足まで、
もぎとってしまったのです。

いわゆる“魔女狩り”です。

その若い魔女は、
「自分は悪いことをしたのだ」と、
とても自分を責め、
罪悪感にさいなまれたまま、
亡くなっていきました。。。

ヒプノセラピーで見えた、
断片的な映像を、
物語にすると、
こんな感じ。

過去世とか、
カルマとか、
正直私もよくわからないけど、

これが本当だとすれば、
すべてが納得がいく。

・右手に出た湿疹
・私には才能はない→才能があってはいけない
・豊かになってないけない
・根深い罪悪感

ホメオパスになるなんて、
たいていみんな過去世は魔女だったんだろうけど・・・

だってみんな顔が魔女っぽい(笑)

まあ、面白話として、
読み流してくださいな^^

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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