【残1・10月30日(金)オンライン】第1回・工藤聖子のホメオパシー的てらこやサロン

工藤聖子です。

 

あなたはこんな風に思っていませんか?

 

・ホメオパシーについて話が聞いてみたい

・私や子供の症状、
ホメオパシーで良くなるかしら?

・相談会は敷居が高いけど、
ちょっとホメオパスに相談してみたい

・ホメオパシーユーザーの仲間が欲しい

・工藤聖子の話を聞いてみたい

 

そんな方のために、

【10月30日(金)オンライン】

第1回・工藤聖子のホメオパシー的てらこやサロン

お申込はこちらをクリック

 

を開催します。

 

 

実は、
私自身が前々からやりたかったんですよね。

お話会的な、グループセッション的な会。

 

たくさんの方とお話して、
ホメオパシーのことを伝えたり、

皆さんのお悩みに回答したり、

これまでの症例をシェアしたり。

 

そんな機会を、
今の時代こそ必要と思い、
第1回をオンラインで開催したいと思います。

 

前半は、
これまで私が行ってきた相談会から、
症例をご紹介します。

 

第1回目は、
今月のコングレスで紹介した、

アルコール中毒と認知症症状になった、
義理の父のサポートをしたケースを、
詳しくお話します。

 

コングレスでは、
時間の制限があるため、
かなり端折って話を進めるのですが、

義父の状況や、
私が対応したこと、
父にかけた言葉など、

コングレスよりも、
もっと詳しくお話します。

 

そして、もう1ケース。

3・11の時に、
福島から山形に避難した、
母子のケースを紹介します。

 

3・11以降、
福島から山形に母子で自主避難した、
中学生の娘さんは、
視力が低下。

生活の変化から、
自暴自棄となり、
親子のケンカが絶えません。

ナイフが出てくるほどの、
ケンカもありました。

困り果てたお母さんが、
自分のインチャを見つめ、癒し、
お母さん自身が変わることによって、
親子関係が改善し、
娘さんの視力低下も見事に回復。

自分の家がある福島に、
帰る決意をしたケースをご紹介します。

 

このケースは、2014年コングレスで、
発表しました。

 

義父のケースも、
この福島のケースも、
実は私自身の大きな気づきがあり、

それが物事が良い方向に変わっていく、
大きなきっかけになったので、
そのことにも触れたいと思います。

 

後半は、
皆さんの質問にお答えしたり、
お悩みを聞いたり、
それぞれに合ったレメディーをオススメする、
時間にしたいと思います。

「ホメオパシーに触れてみたい!」

「相談会を受けるほどじゃないけど、
少しホメオパスに相談してみたい!」

「色々な症例を見てみたい!」

「工藤聖子の話が聞いてみたい!」

という方、ぜひご参加ください。

 

第1回『工藤聖子のホメオパシー的てらこやサロン』@オンライン

【日時】 2020年10月30日(金) 
     10:30ー12:30

【場所・方法】 オンライン(zoom)

【定員】 8名 →   残1名

【参加費】 3300円(税込・事前振込)

【キャンセル規定】
3日前から30%、
前日17時までは50%、
それ以降は100%のキャンセル料がかかります。

お申込はこちらをクリック

みなさんとお話できることを、
心より楽しみにしています^^

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

『オメオパティア』
(日本ホメオパシーセンター東京渋谷駅前・千葉船橋本町・名古屋金山)
代表 工藤聖子

 

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