妊活中ですが、風疹のワクチンはうった方がいいですか??ホメオパシーのレメディーで対応できますか?

工藤聖子(さとこ)です。

 

こんな質問をいただきました。

風疹のワクチンについてです。

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私は妊活中なんですが、
風疹の予防接種についてはどうなんでしょうか?

今不安を煽っている記事がちょくちょく出てますが、
それについてのホメオパシーの考え方がどこにもないので…

風疹にかかったら胎児に影響がでるのか、
飲む薬が原因なのか、
ホメオパシーで対応すれば大丈夫なのか…

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ご質問ありがとうございます!

風疹にかかっても、
100%胎児に影響があるわけではありません。

胎児に影響が出ないようにするため、
大事なことは、
日頃から老廃物を抑えず、
強い体を作っておく、
ということではないでしょうか?

おっしゃるように、
飲む薬がかえって症状を悪化させ、
その他の副作用を起こすということは、
十分に考えまれますね。

 

風疹は、別名を三日ばしかと言って、
本来は軽い感染症です。

しかし、妊娠中に罹ると、
子供に重篤な症状が出る可能性があるとされ、

妊娠前にワクチンをうつことが、
推奨されています。

 

「子供に何かあっては困るから、
ワクチンをうとう!」
と普通の人なら考えると思いますが、

このブログを読んでくれている方なら、
「ちょっと待って。
本当にそうかな?」
と立ち止まってくれると思います。

『ワクチンは果たして有効か?』
(ホメオパシー出版)のトレバーガン先生と↓

 

ワクチンについては、
無料のメルマガなどでお伝えしているように、
私はうたない方針をとっています。

理由は2つ。

1つは、
西洋医学では認められませんが、
ホメオパシー的には、
ワクチンによって病気や障害が、
引き起こされる可能性もあるから。

ワクチン病ですね。

2つめは、
ワクチンをうったからと言って、
感染症に絶対にかからない訳ではないから。

ワクチンをうっても、
その感染症にかかることはあるのです。

 

つまり、
ワクチンの安全性と有効性に、
大いに疑問を抱いているから、
私はワクチンは一切しません。

1.安全性について

ワクチンには、
様々な化学物質を含んでいます。

抗生物質や水銀、アルミニウム、
ホルムアルデヒド、界面活性剤など、
人体に有害な物質が入っているのです。

少量といえど、
これらを妊娠前の大事な体に入れる事は、
とてもリスクがあると思います。

実際私が見てきたケースで、
兄弟でも、
お母さんが妊娠中にワクチンをうっている子供の方が、
アトピーがひどかったりします。

実は、日本では、
奇形を持った子供が増えているそうですが、
昨今、当たり前にうたれているワクチンが、
影響している事は十分にあり得ると考えます。

2.有効性について

詳しくは、
無料のメールセミナー
『ワクチンの効果と副作用を知って決断する8つのステップ』
を読んでほしいのですが、

ワクチンによって獲得する抗体と、
感染症を予防する免疫は、
イコールではありません。

ワクチンによって抗体を得ても、
感染症に対応できる免疫を得られないのです。

アメリカの女性ウイルス学者が、
本物の風疹にかかった場合、
二次罹患率は2〜5%であるのに対して、

風疹の予防接種を受けた人の二次罹患率は、
50〜100%であると、
考えているそうです。

(ホメオパシー出版『予防接種トンデモ論』より)

 

つまり、予防接種を受けても、
風疹にかかってしまうということです。

風疹にかからないために、
ワクチンをうつのに、
それでも風疹にかかるのであれば、
やはり考えるべきだと思います。

本物の風疹にかかると、
二次罹患率は2〜5%ですから、
小さい頃に、
実際に、本物の風疹にかかっておくことが、
一番良い予防法ですね!

 

では、風疹に対し、
どのように対応すればいいのでしょう??

 

実は、ホメオパシーには、
感染症を予防するプログラムがあります。

“ノゾーズ”と呼ばれる、
細菌やウィルスから作ったレメディーを、
一定期間とることによって、
その免疫を得る、と考えます。

 

インフルエンザなど、
感染症が流行っている場合は、
『インフル』というレメディーを、
3日間とると良いでしょう。

【レメディー ・インフル】

 

風疹の場合は、
『ルベラ』というレメディーです。

3日間、夜にルベラを取ってみてください。

 

【レメディー ・ルベラ】

 

ワクチンの安全性や有効性、
感染症のホメオパシー的予防方法については、

自然派医師として有名な高野先生や、
感染症について研究する専門家が、
寄稿してくれている、

『ワクチンと感染症の家まるごとわかる
30日間メール講座(実践編)』

で詳しくお話をお伝えしておりますので、
ぜひお読みになってください。

【詳細はこちら】

 

しかし!!

ホメオパシーも絶対ではありません!

レメディーさえ取っていれば、
病気にもならないし、
子供に障害は起こらない、
というわけではありません。

実際、
ワクチンをうたず、風疹になったお子さんが、
難聴になったケースもあります。

 

ワクチンにも、
ホメオパシーにも、
“絶対”はないのです!

 

じゃあ、どうすればいいのか??

 

ここから深い話になりますが、

私が思う1番大切な事は、
どんなことでも受け入れる!
私は受け入れることができる!

そういう心でいられるか?
だと思います。

 

人は生きている以上、
病気や災害や事故など、
何が起こるかわかりません。

もちろん、起きて欲しくはありません。

しかし、
起こる事は必要があって起きています。

 

私はホメオパシーの学校で、
このことを何度も何度も教えてもらい、
そして色々な体験を通して、
その意味がわかってきました。

今では、
「起こる事はすべて受け入れよう!」
少しずつそう思えるようになりました。

(たくさん抵抗もあるけどね・笑)

 

「あの時、ああすればよかった」
「こうなってしまったのはあの人のせいだ」
「こうなったのは私が悪かったからだ」と、

後悔したり、
誰かを責めたり、
自分を責めるのではなく、

 

「この出来事は、
私に何を教えてくれているのだろう?」

と視点を変えてみると、
どんなに嫌で苦しい出来事も、
自分にとって“プレゼント”だった、
と気がつく時が来るでしょう!

 

 

病気に悩んでいたり、
誰かや自分を責めたり、
心にフタをしていたり、
出来事を受け入れられなかったり、

そういう方が、
何事もプレゼントとして受け入れられるようになるまで、
私はホメオパスとして、
常日頃意識しながら、
クライアントさんのサポートしています。

 

今年は限られた時間の中で、
少しでも私の知恵や経験を話すことによって、
皆さんの疑問や不安を解消し、光が差す、
そのお手伝いができればと思い、

皆様と直接お話しする機会を、
なるべく多く持つつもりです。

皆さんとお話しできることを、
とても楽しみにしているんです^^

1月31日は船橋において、
イベントがあります!

それ以降は、
事務局の白木がいる名古屋でも、
全国・海外から参加できるようオンラインでも、

このような機会を持ちたいと思っておりますので、
リクエストがあればぜひお声をお聞かせください。

招致も大歓迎です!

船橋は現在募集中です!

==========

1月31日(木)
『薬に頼らない生活を始めよう!
ホメオパシー始めの一歩〈花粉症編〉』

【詳細・申し込みはこちら】

【お申し込みはこちら】

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お会いできることを、
楽しみにしています!!

 

2018年6月のイベント↓

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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