伊藤真愉美ホメオパス・プロフィールとメッセージ

【伊藤真愉美ホメオパス・プロフィール】

14年に渡る海外生活中の家族の健康を、
ホメオパシーで維持した経験を持つ。

帰国子女の適応障害、思春期の不調、
受験や不登校のサポートなどを主に活躍中。

「日本中の子供たちが、
どんな人や文化にも寛容な心を持ち、
健やかにのびのびと成長してほしい」と語る、
国際感覚あふれるホメオパス。

・JPHMA認定ホメオパスNo.0953
・インナーチャイルドセラピストNo.0236

専門とする分野:婦人科系疾患、お子様の不登校やお受験など

【伊藤真愉美ホメオパスからのメッセージ】

海外生活10余年の中、
マレーシアでの子育て中に、
私はホメオパシーに出会いました。

 
2011年3.11の直後に日本に帰国、
不安や恐怖が蔓延するなか、
「どんなところにいても
デトックスできる体を作れば怖くない」と思い、
ホメオパシーの学校に入りました。
 
 
ホメオパスになる過程で、
日本の学校システムへの適応に苦しむ長男を見て悲しみ、
腎臓を壊した次男を見て、
「死んでしまうのではないか」と言う、
恐怖や不安に押しつぶされそうになったりしました。
 
 
そしてその試練を通る中で、
健康や病気を考えるときに、
それはただ体の問題ではなく、
その人の考え方や価値観、
生き方やインナーチャイルドが、
大きく影響していることを痛感しました。
 
 
レメディーに助けてもらいながら、
自分の生き方や価値観を見直し、
インナーチャイルドを癒す中で、
 
自分の中の「こうあるべきだ。」と言う価値観を手放し、
本来の「子供の存在をただ喜ぶ」に立ち戻れた時に、
子育てが本当に楽になり、
子供たちがどんな病気になっても、
一喜一憂することがなくなりました。
 
 
すると、
自然と子供たちはどんどん元気になりました。
 
 
病気や症状は、
私たちに何かが間違っていると、
教えてくれるありがたい存在です。
 
 
様々なクライアントさんと接する中で、
子供の症状はアレルギー、
無月経や不登校、登校拒否など、
どれをとってもお母さんが気づき、癒された時に、
子供も劇的に良くなっていることを実感しています。
 
 
「自分の病気を治す鍵は自分の中にある」
 
 
お母さんがこのことを確信し、
子育てを楽しみ、
子供たちがのびのびと健やかに、
本来の自分を生きて、
自信を持って成長していく。
そのお手伝いをします。
 
ぜひ会いに来てくださいね。
 
 
 
 
 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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